西野くにのプロフィール

西野くにのプロフィール

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西野くにのプロフィール

元地域おこし協力隊

 

現在はNPO法人ひとまきが運営するシェアハウスわんくの住人

twitter @NishinoC

 

西野くにの情報

職業 フリーランス(Webライター・農業・料理で収入がある)

趣味 旅行・農業

座右の銘 トラブル楽しめ。トラブルのない人生ほどつまらないものはない。

日常的な好きな時間 SNS を更新している時間。

自分の性格 結構飽き性。でもハマると時間を忘れるほどやばい。

好きなタイプ 何かに熱中する人

嫌いなタイプ 外見を気にする人。

大切にしている時間 一人で過ごす時間

 

西野くにの幼少期から新人社会人まで

東京に生まれ東京育ち。

大学生・会社員時代も実家暮らしの日々。

東京に住んでいたころは自宅ばかりにいた。

文字に書いてみるとかなり根暗な西野くにの東京住み生活。

 

西野くにの幼少期

西野くにの幼少期は派手な生活はありませんでした。

1人が大好きで地味なタイプ。

 

ただ、幼少期から西野くにワールドはかなり炸裂していました。

勉強は大嫌いでしたが、高校時代に覚醒して大学は特待生として合格。

中学校の時は大学生になるとは1ミリも思っていなかった。

 

昔から少し周りと違った部分が好き。

興味があるものを好きになるとよく極めていました。

 

西野くにの大学時代

大学1年目はアルバイトばかりの生活。

実家から通っていたので大学も遠く、大学とアルバイト先を往復の生活。

サークルにも入らず、リア充とは程遠い大学生活。

 

大学2年生からサークルに入り飲み会・朝帰りをする日々へ変化。

まさしく大学デビューを2年生になって実施。

 

今思うと大学時代に飲んでばかりしてないで他のこともやっておけばよかったと後悔。

しかし、大学生活中に色々な事をしていたら就職活動すらせず放浪生活を行っていたであろうと思う。

そういった意味では大学生活は良かったのかも。

 

西野くにの社会人時代

大学生生活も終わりIT会社のエンジニアとして会社員の生活へ。

 

会社員1年目は毎日終電帰りの日々。

場合によっては休みの日も出勤するブラック企業勤務。

 

心身ともに疲れた日々を過ごしていた。

何のために働いているのかもわからずに今では何をやっていたのかあまり記憶が無い。

しかし、会社の業績悪化のため、俗にいうリストラとなる。

 

事務職へ転職し、転職先は家からも近く週休2日制の他と比べたらホワイト企業。

ボーナスも良く前職よりも仕事時間は少なくて給料は良かった。

社会人2年目で初めて会社員としてお金と時間の余裕ができる。

 

西野くにのターニングポイント

お金と時間の余裕が出きたら旅行へ行きたくなった。

転職先の会社は業務上、意外と連休が取りやすく、月1回旅へ行っていた。

今思うとその行動が今の西野くにの原点になっている。

 

人生初の一人旅 初の大阪

人生初の一人旅は大学時代の友人に会いに1人で大阪へ行く。

今思うとバカみたいに緊張し、窓口で新幹線の切符を買うのもオドオドしていた。

座席を間違え、車掌さんに白い目で見られたのもとても懐かしい。

 

初めての旅行は緊張ばかりで、最終日は疲れてすぐに自宅へ帰ったことを今でも覚えている。

今では1人で飛行機に乗り海外へも行けるのに。

 

一人旅をして日本をもっと知りたくなった。

1人旅へ関西に行ったら他の場所も知りたくなった。

そこから日本を巡る旅が始まった。

 

1年後には東北・九州へと行動範囲を広げた。

日本には四季があり始めて雪国にも行ってみた。

日本を巡ることによりどんどん色々なところへ行きたいと思うようになる。

 

西野くにの人生最大の決断

あの時の決断はすごく良かったと今では思う。

今まで生きた人生の中で一番大きな自分でした決断である。

 

西野くに、田舎へ行く

会社を辞めて西野くには田舎へ旅立ちました。

正直、田舎に住むことはずっとやってみたかったけど、それは気分転換程度。

 

本当は3か月田舎生活を楽しんで都会へ戻る予定でした。

それが、将来ずっと田舎に住むなんて思っていなかった。

 

情報発信をしてコミュニティーを作る

都会から田舎へ行ったら多くの情報が必要なものだと知る。

そこで、初めて情報発信をすることでビジネスになるかも思う。

 

・情報発信をすることで知り合いも増えた。

・情報発信をすることでをオフ会をすることもあった。

 

正確な情報を発信することで信頼も友人も増えた。

情報を発信することでコミュニティーもビジネスもできる社会だと知る。

 

西野くにが情報発信する内容

私は住んでいる地域の情報を発信する気はありません。

ネットではどこに住む協力隊かも言いません。

 

西野くにが情報発信すること その1

私が協力隊として情報発信することはこれから協力隊になる人が有益になる情報。

 

例えば、協力隊となる人へ協力隊へなる前に知っておきたい具体的なアドバイス

地域おこし協力隊は知っているようで多くの人が知りません。

また、ネットには多くのうわさや誤った情報があります。

 

正直、協力隊制度は始まってたった10年。

まだ未完成の制度です。

今後も改善が必要な制度です。

 

協力隊に向いている人や向いていない人もいます。

そういった人の有益になる情報を発信していきます。

 

西野くにが情報発信すること その2

最新の地方の情報。

地方移住を考えている人への有益な情報。

 

また、現地へ行って情報収集を行います。

 

現地へ行き知った情報はブログで情報発信をしていく。

これらの情報は地域おこしをしている人に共有ができるようにしていきたい。

 

また、訪れてほしい地方があったら教えてほしい。

出来る限りその場所へ伺いたい。

 

西野くにが情報発信すること その3

田舎で目指すフリーランスの方への有力な情報。

フリーランスはお金が入り時間の自由が効く。

 

最近、多くのフリーランスの方と会う機会が増えている。

今後フリーランスを目指す方にも有益になる情報を発信していく。

 

西野くにが将来的に目指している理想

現在、西野くにが目指しているのは地方でマネタイズができる生活です。

それは物を作ったり、情報を回すことで可能です。

 

元地域おこし協力隊が作るメディア

現在、多くの地域おこし協力隊が情報発信をしている。

しかし、一般人から見たら協力隊の情報発信量は多くないと言われることがよくある。

 

私は地方を楽しむメディアを立ち上げる。

twitterやfacebook、instagramを持っている隊員は多いがブログをやっている隊員は極端に少ない。

 

ブログは数千文字がかけるメディアである。

ライターとして西野くにはメディアとなるように育てていく。

 

かっこいい協力隊

協力隊は海外へ出張するようなビジネスマンより華やかではないけど、かっこいい協力隊を目指します。

 

現在、私の周りにはかっこいい協力隊ばかりがいる。

その多くの隊員がマネタイズを自分で行っている。

私も多くのかっこいい協力隊を見習っていきたい。

 

最後になりましたが、協力隊制度はまだまだスライムの様に無限に変化していきます。

協力隊制度は問題点も多いですが、会社員と違い素晴らしい制度でもあります。

 

 

私は最高のシステムを読者の皆さんに伝えられるようにしていきます。

そして地方の生活が楽しいことも伝えていきます。

もしこのプロフィールを読んで協力隊・地方移住に興味を持っていただけたら幸いです。